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Eシンクのある家|Eシンクの特長と事例をご紹介

料理するために、毎日使うことになるキッチンシンク。

毎日に使うのであれば、見た目も使い勝手も気になるところですよね?
今回ご紹介する“Eシンク”は、意匠美と機能性を持ち合わせたオリジナルシンクです。

Eシンクの特長「こだわりの角10R」

シャープなデザインのEシンク

シャープなデザイン

Eシンクが開発されるまでは、ステンレスキッチンシンク量産品の角は90~100Rが当たり前でした。そのため、柔らかい印象になってしまい、内装デザインに合わないことがありました。
Eシンクは10Rのコーナー形状なので、従来主流だったものより、シャープなデザインになりました。
清掃性の高いEシンク

清掃性

「角が直角の方がシャープになるのでは?」と感じた方もいるでしょう。しかし、直角にすると、コーナー部分が掃除しづらいという問題が起きます。
これを解消するために、ekrea Partsでは、シャープな意匠と実用的な清掃性を両立できる角Rを試行錯誤した結果、“角10R”に辿り着いたのです。

Eシンクには、ここでは書ききれないほど特長があります。

下記のリンクからは、
 Eシンクの特長」について、さらに詳しく解説した記事をご覧いただけます。
Eシンク特集
Eシンクの特集ページはこちら

Eシンクのタイプ

Eシンク/アンダータイプ

アンダーシンク

カウンター下にシンクを接合するアンダーシンク。カウンタートップ(天板)をステンレスにすることで、継ぎ目のないシームレス接合が可能になります。そうすることで、継ぎ目をなくすことで、掃除がしやすいシンクとなります。

Eシンク/オーバータイプ

オーバーシンク

カウンター上から落とし込むオーバーシンク。カウンターよりも上にシンクの縁が見えてくるので、シンクの存在が際立ちます。カウンターが木製やタイル張りなどの素材を選ばず、組み込めることができます。

Eシンク/ポケット付き

ポケット付きシンク

Eシンクにポケットを追加したシンク。上述しましたEシンクの特長はそのままに、洗剤・スポンジ用のポケットを付け加えました。これまでは、ポケット付きシンクはオーダー注文が一般的でした。ekrea Partsでは、規格品化に成功し、オーダーシンクの半値ほどで販売できるようになりました。

“深化系”ポケット付きEシンクについては、

下記のリンク先記事では、さらに詳しく解説した記事をご覧いただけます。
深化系キッチンシンク=Eシンクポケット付き特集
Eシンクポケット付き特集はこちら

“Eシンク”のある家(Eシンクの事例紹介)

事例1

Eシンクの事例1
Eシンクの事例1
Eシンクの事例1
Eシンク/アンダータイプ

Eシンク スクエア(アンダータイプ)

カウンター下にシンクを接合するアンダーシンク。カウンタートップ(天板)をステンレスにすることで、継ぎ目のないシームレス接合が可能になります。そうすることで、継ぎ目をなくすことで、掃除がしやすいシンクとなります。

事例2

Eシンクの事例2
Eシンクの事例2
Eシンクの事例2
写真提供: 株式会社 芦野組 
Eシンク/アンダータイプ

Eシンク スクエア(アンダータイプ)

カウンター下にシンクを接合するアンダーシンク。カウンタートップ(天板)をステンレスにすることで、継ぎ目のないシームレス接合が可能になります。そうすることで、継ぎ目をなくすことで、掃除がしやすいシンクとなります。

事例3

Eシンクの事例3
Eシンクの事例3
Eシンクの事例3
Eシンク/オーバータイプ

Eシンク エッジ(オーバータイプ)

カウンター上から落とし込むオーバーシンク。カウンターよりも上にシンクの縁が見えてくるので、シンクの存在が際立ちます。カウンターが木製やタイル張りなどの素材を選ばず、組み込めることができます。

事例4

Eシンクの事例4
Eシンクの事例4
Eシンクの事例4
Eシンク/ポケット付き

Eシンク スクエア ポケット付(アンダータイプ)

Eシンクにポケットを追加したシンク。上述しましたEシンクの特長はそのままに、洗剤・スポンジ用のポケットを付け加えました。これまでは、ポケット付きシンクはオーダー注文が一般的でした。ekrea Partsでは、規格品化に成功し、オーダーシンクの半値ほどで販売できるようになりました。

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